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"リニューアルすれば、良くなる症候群"
「根拠のないリニューアルは悪」- 株式会社ネコメシ 山本郁也氏が語る、UXを考える上で大切なこと|U-NOTE【ユーノート】-イベントまとめプラットフォーム (mobile)
リニューアルできるところはいくらでも見つかる。リニューアルするべきところはそう簡単に見つからない。でも穴じゃなくドリルを求めてる人、数字じゃなくリニューアルすることを求めてる人もいるんだよね…。
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"ブラック企業の見分け方を論じることには、意味がありません。ふつうの人が生活するには、ブラックだろうがなんだろうが、どこかの会社で働いて、お金を稼ぐしかないわけですから。問題は、入社した会社がいわゆるブラック企業だった場合の構えが働く人たちにないことです。"
今野晴貴さんインタビュー「諦めず、権利を行使する。それは社会人として当然のスキル」―いま、日本で働くということ(2) - ハフィントンポスト
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なぜ、Facebookの偽アカウントを認めちゃいけないのか?Facebookアカウントを乗っ取られるから。 | A!@attrip
「友達の顔認証」の脆弱性について。
- 知らない人からの友達申請を受ける … 「友達まで公開」の情報などが知らない人に見られる
- 友達の顔認証 … ぱっと思い出せない人が「友達」にいるとメールアドレス、パスワードを思い出せなくなった時のに困るかも
これぐらいがよく知られている「危険性」だけど、組み合わせると「ダミーアカウントを友達登録させておいて顔認証でメールアドレス、パスワードを忘れたときの手続きをクリア」でアカウントがのっとられるかもしれないよ、という指摘。
セキュリティって半分くらいはこういう、個々には「お子様の手の届かないところにおいてください」程度の危険性でも、合わさると「混ぜるな危険!」のレベルになる問題から破られる気がする。
例えば「パスワードは1ヶ月ごとに変更を義務付け」「パスワードを机やディスプレイに貼らないよう啓蒙」というセキュリティ施策があるとすると…
- パスワードを個人の手帳にメモする(覚えられないし)
- 個人の手帳を紛失・破棄しても会社には届け出ない(そんなルールもない)
…という感じで、パスワードが漏洩しやすく、漏洩しても分かりにくくなっているかもしれない。後者は厳密には「業務情報/機微情報の破棄、紛失」になるのかもしれないけど、年末や年度末に手帳買換えの申請ラッシュとか聞かないよね?
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"イーベイとペイパル、グーグルとユーチューブのように、過去の大きな、成功した買収をみると事業を統合せず、別々に経営した方が効果的だった。"
ヤフーのマリッサ・メイヤーとタンブラーのデビッド・カープが仲良くCNBCでインタビュー 「ターンキー・マネタイゼーションをしようと思うと大きな営業隊が要る」 - Market Hack
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"アドバタイジング・プラットフォームというのはスケールが大きいほうが良く機能するものだ。タンブラーの営業隊は25人、一方のヤフーの営業隊は2,500人だ。それだけの人数が居ないとターンキー(一括)マネタイゼーションは実現できない。"
ヤフーのマリッサ・メイヤーとタンブラーのデビッド・カープが仲良くCNBCでインタビュー 「ターンキー・マネタイゼーションをしようと思うと大きな営業隊が要る」 - Market Hack
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"タンブラーの従業員数はヤフーの1%に過ぎない。だから注意しないとヤフーがタンブラーを踏み躙ることになる。だからこそ両社はハッキリ分けて経営されるべきだ。"
ヤフーのマリッサ・メイヤーとタンブラーのデビッド・カープが仲良くCNBCでインタビュー 「ターンキー・マネタイゼーションをしようと思うと大きな営業隊が要る」 - Market Hack
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"あるソシャゲ会社のプロジェクトのひっくり返り方。 1年目 新卒に運営の手伝いをさせる。 2年目 運営を切り盛りさせる。 3年目 開発の頭をやらせる。 (実際にはそれぞれ6ヶ月ぐらいと思われる)そりゃひっくり返るわ。"
島国大和のド畜生 - あるソシャゲ会社のプロジェクトのひっくり返り方。
伝聞だけど(←これ便利)SIプロジェクトでもこんなケースはあるみたい。「開発の頭」「技術の頭」をおかずに、パーセンテージ依存症のマネージャーを思わせる人が「私が取りまとめます」といいだしたら、そのSIはシステム・インテグレーションじゃなくソフトウエア・インストレーションしかしないかもしれない。
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"松浦氏:編集を入れるという表現をしていますが、ブログを「出す」「出さない」という判断をするだけです。なので「検閲する」ということは言いたくありません。[…]また数字など、「内容が本当に正しいのか」とブロガーに確認するといったことはやっていきます。"
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"米国ではどちらかと言えば「コメントがついて当たり前」というような考えがあります。ですが日本はその土壌から作っていかなければならないでしょう。"






