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    "これからのビジネスマンにITリテラシーが必須になるのと同じように、経営リテラシーを持つと良いだろう。[…]経営すべきという訳ではなくて、経営リテラシーを身に付けるだけで、自分の会社がどういう会社かわかる。"

    コメント

  2. 16時間前 9 リアクション
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    "真剣勝負とか遊んでないで、能力のある奴を採用してこっちに持って来い。会社はお前のデュエルゲームの遊び場じゃねえんだぞ。"

    採用担当と就活生との真剣勝負ってアホか - はてな匿名ダイアリー

  4. 16時間前 28 リアクション
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    "企業は2本の柱に支えられています。ハード(組織、プロセス、システム)とソフト(感情、心情、人間関係、生活習慣、性格) です。"

    「社員交流」や「プロセス改善」には意味がない!? 真に生産的な職場を生み出す、6つのシンプルルール | ログミー[o_O]

  6. 1日前 15 リアクション
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    (アップルはハイファッション化するのか:Apple Watch、有名ブランドとのマッシュアップ Page2 « WIRED.jpから)

シャネルを初めとするハイブランドが「もしApple Watchを手がけたら?」という、Flinz Lo氏によるコンセプトイラストレーション。6つのブランドのifモデルを出しているけど、個人的にはこの「ALEXANDER WANG」風デザインが気になる。

    (アップルはハイファッション化するのか:Apple Watch、有名ブランドとのマッシュアップ Page2 « WIRED.jpから)

    シャネルを初めとするハイブランドが「もしApple Watchを手がけたら?」という、Flinz Lo氏によるコンセプトイラストレーション。6つのブランドのifモデルを出しているけど、個人的にはこの「ALEXANDER WANG」風デザインが気になる。

  8. 1日前 1 リアクション
  9. text

    "最近の心理学の調査研究では、人間というのはプライバシーが守られ、邪魔から自由になると創造性を発揮する、という結果が出ている。(Research strongly suggests that people are more creative when they enjoy privacy and freedom from interruption.)"

    原文:The Rise of the New Groupthink - NYTimes.com / 訳文:創造性を上げるには「孤独」になれ : 地政学を英国で学んだ

  10. 1日前 138 リアクション
  11. text

    "僕はゲーマーでエンジニアなので、自分が関わったゲームがゲーム的に面白く無いとわかるとプライドが傷つく。"

    ゲーマーのエンジニアが転職先としてソーシャルゲーム業界を選ばない理由 - mizchi’s blog

  12. 2日前 2 リアクション
  13. text

    "ソーシャルゲームってのは「課金させる場」を作ることであって、面白いゲームを作ることはあまりフォーカスされない。"

    ゲーマーのエンジニアが転職先としてソーシャルゲーム業界を選ばない理由 - mizchi’s blog

  14. 2日前 3 リアクション
  15. text

    "そもそもコストかけなければ費用対効果の話しなくていいっていうのが意外に重要だと思ってて、例えば10人くらいの勉強会なら、自社の会議室でやれるので、缶ビールとか買ってピザとか頼んで、たいしたお金かけなくても勉強会できるじゃないですか。でもそれでBtoBだと一件成約するだけで全然ペイするから、勉強会をやる気のあるスタッフが一人いれば十分まわると思うんです。"

    「セミナーの時代は終わった」 高広伯彦氏×徳力基彦氏×小島英揮氏が語る、イベントマーケティングの最前線 | ログミー[o_O]

  16. 3日前 2 リアクション
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    "高広さんの話のなかの営業とマーケティングの言葉が違うというのがありましたけど、時間軸も結構違いますよね。[…]マーケティングが持ってる長い期間のファネルを営業の人たちに理解してもらう必要があると思うんです。最近だいぶ良くなってきたなと思うのは、トラッキングできるようになってきてるんですよね。"

    「セミナーの時代は終わった」 高広伯彦氏×徳力基彦氏×小島英揮氏が語る、イベントマーケティングの最前線 | ログミー[o_O]

  18. 3日前 0リアクション
  19. text

    "10年間DRMフリーで販売してきて、何か問題が起こったかというと、結局起こっていない。"

    2004年に雑誌のPDFを販売しようとした当時の時点で、DRMをどうする、という話は相当議論がなされました。

    そこでポイントとなったのが、(DRMにより)使い勝手が損なわれるという部分と、DRMを掛けるのも相当なコストが掛かるということ。教員を対象にした専門書というニッチな市場で、そうしたコストを掛けてまで使い勝手を制限する必要があるのか、ということから、とりあえずDRMなしではじめてみたというのが当時の状況です。

    今回は雑誌ではなく書籍ということで、さすがにDRM完全フリーはまずいんじゃないかと、もう一度議論しました。ただやはり、DRMを掛けると、どうしてもユーザーの使い勝手を損なってしまうと。さらに、10年間DRMフリーで販売してきて、何か問題が起こったかというと、結局起こっていない。そうした事情で、DRMフリーに舵を切りやすい土台はあったと思います。

    明治図書出版はなぜDRMフリーの電子書籍販売に踏み切れたのか――担当者に聞いてみた - ITmedia eBook USER

  20. 3日前 20 リアクション

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