09/11/2009
新製品の価値を正当化するため、Red Hat社は「VMware vSphere 4」や「VI 3.5」に加え、Hyper-V搭載の「Microsoft Windows Server 2008 R2」が含まれた機能比較表や、永久に議論を続かせるであろう(既に実感していることだ)価格比較表まで用意してきた。
(via Red Hat社がEnterprise Virtualization HypervisorとVirtualization Manager for Serversをリリース(20091104-2) | virtualization.info)
Posted at 14:23
VMware社、Cisco社、そしてEMC社がVirtual Computing Environment連合を結成する理由(20091104-1) | virtualization.info
Posted at 14:15
「初のiPhoneワーム」をセキュリティ企業が発見 - ITmedia News
対処方法は「ロック解除のiPhoneを人質に、『身代金』の要求騒ぎ」と同じく、rootパスワードを変更すること。やってることも同じ、かな?SSHを閉じるとか、むしろお節介を焼いてる感じかも。
Posted at 14:06
書評:「Administering VMware Site Recovery Manager」が無償公開(20091019-6) | virtualization.info
Posted at 13:24
アーティストのビジネスモデル - SourceForge.JP Magazine (via igi) (via webstocker) (via otsune)
次にGoogle様が何をやるか予想するには、そういう空白を見つければいいわけで、その為の一番簡単な指標は、「利幅の高さ」である。「利幅の高さ」を成立させているだけの、特殊な技術やノウハウや組織や人脈があると、Google様はそれにドクターの大群と世界最大規模のサーバファームをぶつけて、その空白を埋める。たいていの場合、何か出来たものをタダでばらまく。それに、Yahoo様やMS様もついてきて怪獣大戦争をやるので、東京タワーや国会議事堂のセットのように、既存の会社は押しつぶされる。 „
人類最古の文明であるメソポタミアでは、当初の約1000年間は、建造物に日干し煉瓦が使用されていたが、5000年前頃からは、より堅固な素焼き煉瓦が使用され始め、3000年前頃にはピークに達し、多くのモニュメントや大型建築に驚くほど莫大な量が使用された。
その結果、レンガ製造の燃料として、周囲の森林は大規模伐採されて枯渇し、雨期に大洪水が多発するようになる。この辺の事情は、人類最古の記録された叙事詩と言われるギルガメシュ叙事詩に記され、森林伐採による度々の大洪水の記述は、後のユダヤ教の聖書にある「ノアの箱舟」伝説のもとになったのではないかとも指摘されている。
メソポタミア文明の中心であった都市国家、ウルとウルクは、最盛期に20~30万の人口を抱えていたとされるが、森林伐採による土壌流失と、その間接的影響による灌漑地の塩害によって農業の人口支持力は激減し、やがて文明は崩壊した。
約4000年前に栄えたモヘンジョダロの遺跡で有名なインダス文明では、都市自体が素焼きレンガで建設されていたために、その膨大な量のレンガ製造のための薪炭用に、周辺の森林が徹底的に破壊し尽くされた。結果、雨による土壌流失と交易港が土砂で埋まった事に伴って、滅亡したとの説が有力である。過度な薪炭採集による森林破壊で、人口が激減したのだ。
„人類は環境問題から逃れられない:日経ビジネスオンライン (via jinon) (via otsune)
ある金持ちが各国の研究者を集め、言った。「私は一度ピンク色の象が見たい。是非連れてきてくれ。」
イギリス人は国に帰り、そんなものがいるのか徹底的に議論した。
ドイツ人は国に帰り、そんなものがいるのか文献を徹底的に読みふけった。
アメリカ人は国に帰り、全軍をあげて世界中を調査した。
日本人は国に帰り、国家的プロジェクトのもと遺伝子改造を繰り返し、ピンク色の象を誕生させた。
中国人はペンキを買った。 „
アメリカンジョークをだらだら垂れ流すスレ (via yasunao) (via gkojax) (via goodmorning) (via otsune)
他国なら「総力を挙げて」と書かれそうなところが「全軍を挙げて」になるのがアメリカン。
System.Design.Club: VMware Virtualization Forum 2009
正しいなぁ。仮想化では「個々人の無駄なコスト」を削減するところにどれだけ効くかが結構大きなポイントのように思われる。
シンクライアントに限らず、サーバの反応時間の指標を言っていました。
40msec以内:使える
90msec以内:しんどい
90msecより大:使えない
このくらいを基準に調査しましょう。
このあたりの反応速度も、個々人の無駄な時間に関わってくるところ。
Posted at 11:32
VMwareがtwitterをはじめるようです。
など初手からとばしている感だけど
など初耳(というか初出じゃないかなこれ)話も。
Posted at 09:38